お天気情報

 

気象関連情報
お天気情報 健康予報 コラム   お問合せ
 
大根、にら、ねぎの働きで内臓機能を整える
大根のにら炒め
所要時間:15〜20分
加熱した大根は胃腸を温め消化吸収を高める働きがあります。同様の働きを持つにらと、体を温め胃液の分泌を促すねぎの働きが一緒になり、内臓全体の機能が整えられる一品です。カロテンを含有しないもやしは、にらと組み合わせると足りない栄養素が補われ、栄養価がアップします。
材料(2人分)
大根 10cm
にら 1/2束
もやし 1/2袋
ベーコン 3枚
ねぎ 1/2本
キムチ(好みで) 適量
塩、しょうゆ 各適量
サラダ油 大さじ1

作り方
@ 大根はよく洗い、5cm長さの拍子切りにする。
A にらは5cm長さに切る。
B もやしはよく洗い、水気をきっておく。
C ベーコンは1cm幅に切る。
D ねぎとキムチは粗いみじん切りにする。
E フライパンに油を入れて熱し、ねぎを入れて炒め、香りを出す。
F Eに大根、もやし、ベーコンを入れて炒める。
G 大根が透き通ってきたら、塩としょうゆで味を整え、にらとキムチを入れてさっと炒め、できあがり。

 

ご利用条件|個人情報のお取り扱い|サイトマップ All Rights Reserved, Copyright(c) 2003-2005 IDEA Consultants,Inc
会社案内 環境情報