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昆布で炊き上げたごはんは腸を整え、健脳効果も高い
さつまいもごはん
所要時間:5〜10分(いもを水にさらす時間と炊く時間は除く)
さつまいものカロリーは米や麦の約1/3。少量で満腹感が得られるために、ダイエットにも向く食材です。含有するビタミンCは加熱に強く、昆布のうまみで炊き上げたごはんは脳の働きも活発にしてくれます。だしを取った後の昆布は油と一緒に調理すると、ヨードの吸収率が高まります。
材料(2人分)
さつまいも(大) 1本(300g位)
昆布 10cm
2カップ
A 酒
  みりん
  塩
大さじ2
   大さじ1
   小さじ1
ごま 適量

作り方
さつまいもはよく洗い、両端を切り落とし、1cm厚さのいちょう切りにし、たっぷりの水にさらし(15〜20分くらい)、水気をきる。
米は研いで、普通の水加減にする。
△砲気弔泙い發班縮未留れをふいた昆布、Aを入れて、炊く。
炊き上がったら昆布を取り出し、さつまいもをくずさないようにさっくりと混ぜる。
取り出した昆布は細切りにし、えのきだけ、かつおぶし、しょうゆ、みりん(分量外・各適量)でさっと煮る。
器に盛り、黒ごまをかけ、イ虜布の煮付けを添える。