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豚肉とパイナップルのビタミンB群が、夏バテ予防に効果を発揮
豚バラ肉のパイナップル甘酢漬け
所要時間:15〜20分(豚バラ肉を漬けている時間は除く)
パイナップルのクエン酸は胃液の分泌を盛んにして、消化吸収を高める働きを持っています。豚肉とパイナップルは、ビタミンB1、B2が豊富に含まれているので、疲れを取り夏バテ予防に最適な組み合わせです。きゅうりとパプリカでビタミンCを補い、にんにく・しょうがでビタミンB1の吸収を高めます。バラ肉には皮膚病や血栓を予防するナイアシンが豊富に含まれています。
材料(2人分)
豚バラ肉(薄切り) 200g
パイナップル(缶詰) 輪切り5枚
きゅうり 1本
パプリカ(赤) 1/2個
にんにく、しょうが 各1片
片栗粉 適量
A パイナップルの缶汁
  しょうゆ
  酒
  酢
  砂糖
100CC
  1と1/2
  大さじ2
  大さじ1/2
  少々

作り方
にんにくとしょうがはすりおろす。
豚バラ肉は2つに切り、,箸靴腓Δ翅腓気牽院癖量外)に漬けておく。30分くらい。
パイナップルは一口大に切る。きゅうりは5mm幅の斜め切りにする。パプリカは細切りにする。
フライパンに油を熱し、片栗粉をまぶした豚バラ肉を、カラッと揚げる。
容器に豚バラ肉、パイナップル、きゅうり、パプリカを入れ、Aを回しかけ、味をなじませる (⇒写真)