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消化器官を丈夫にして、腸の働きを高める
くるみとごまのお粥
所要時間:30〜35分(米を漬ける時間は除く)
くるみもごまも、良質な脂質と豊富な食物センイを含んだ食べ物です。もち米は体内を温める作用を持ち、食物センイも豊富な穀類です。もち米とくるみやごまと一緒に食べ合わせると、胃腸をはじめ消化器官が丈夫になり、腸の働きも高まります。また、もち米は冷え性を改善する働きがあるので、冷えからくる下痢にも有効です。
材料(2人分)
もち米 1/4カップ
白米 1/4カップ
3と1/2カップ
くるみ 20g
黒ごま、白ごま 各大さじ1
適量
薬味(塩昆布) 適量

作り方
もち米と白米を洗い、鍋に分量の水と一緒に入れ、一晩置く。
くるみは粗く刻む。
,砲るみを入れ、中火にかける。煮立ったら弱火にして、フタを少しずらして乗せ、20〜25分コトコト炊く。
ごまを加えてさらに5〜6分コトコト炊く。
塩で味を調える。