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鶏ひき肉とにんじん・青菜のはんぺんはさみ煮
所要時間:20〜25分
魚と山芋を主原料に作られるはんぺんは、やわらかく消化のよい食品です。同様に消化がよく栄養価の高い鶏肉と、カロテンの豊富なにんじんとかぶの葉を一緒に取ることで、体力がついて皮膚や粘膜強化に働きます。はんぺんと鶏肉はやわらかく消化がよいので、胃腸の弱っている時の栄養源としておススメです。
材料(2人分)
鶏ひき肉 70〜80g
はんぺん(11cm四方の大判) 1枚
にんじん 10g
かぶの葉(湯がいたもの) 10g
A しょうが汁、しょうゆ
  片栗粉
少々
  小さじ1
B だし汁
  みりん
  砂糖
  しょうゆ(できれば薄口)
  塩
1と1/2カップ
  大さじ1
  小さじ1
  小さじ2
  少々

作り方

はんぺんは対角に切り2等分にし、真ん中の厚みに包丁で切り込みを入れる。
にんじんとかぶの葉はみじん切りにする。
ボウルに鶏ひき肉と◆■舛鯑れ、よく混ぜ合わせ2等分にする。
をはんぺんの切り込み部分に詰める。
鍋にBを入れて煮立て、い鯑れ、落としぶたをして弱火で煮る。
10分くらい煮たら火を止め、味を染み込ませる。