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行事食/記念日食レシピ
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1月の行事食/記念日食レシピ

1月はお正月という、1年で最もめでたいハレの日がある月です。ご馳走の食べ過ぎと寒さから動かないことを防ぐため、 消化酵素の多いやまのいもや納豆、お粥が多く登場します。 一年のスタート月には、体内をスッキリさせて体力のつく食べ物が活躍します。

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2月の行事食/記念日食レシピ

立春を迎える2月は、暦の上では春の訪れを告げる月です。 日が一日一日長くなりますが、実は一年で一番気温が低い寒い時期でもあります。 暖かい南風の「春一番」が吹く一方、低気圧の通過で思わぬ大雪が降ることもあり、寒暖の差の激しい月です。

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3月の行事食/記念日食レシピ

3月の春分は「地球上の昼と夜の長さがほぼ等しくなる」といわれる日で、この日を境に昼間の時間が徐々に長くなっていきます。春分の前には、山から神さまが種子を抱いて里に降りてくる十六団子の日があり、田植えが始まります。

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4月の行事食/記念日食レシピ

4月は桜の開花があり、薬効の高いよもぎが山野に芽吹く季節です。気温が徐々に上昇し春本番を迎えますが、実は後半に「寒の特異日」という寒さが突然にやってくる月でもあります。体調を崩しやすいので気をつけましょう。

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5月の行事食/記念日食レシピ

古く中国では5月を忌み、薬効の高い植物で災厄や病魔を祓う習慣がありました。5月に登場する柏餅やちまきに使われる柏の葉や笹の葉の薬効を上手に取り入れ、体力を強化しましょう。

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6月の行事食/記念日食レシピ

陰暦の6月は「水無月(みなづき)」と呼ばれる月です。暑さが厳しく水が枯れてしまうことから「水の無い月」=「水無月」、また農作業が一段落した時期から「農作業をしつくした月」=「みなしつく月」と呼ばれています。

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7月の行事食/記念日食レシピ

陰暦の7月は「文月(ふみづき)」と呼ばれる月です。古く七夕に歌をそえたことが名の由来といわれています。一年の後半のスタート月であり、梅雨明けを迎えて気温が上がっていく季節です。

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8月の行事食/記念日食レシピ

の8月は「葉月(はづき)」と呼ばれる月です。木の葉が紅葉して落ちる「葉落ち月」が、その名の由来といわれています。収穫に入る前の最後の祭りである「八朔の祝い」、新豆の豊作を報告する十五夜の行事があります。

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9月の行事食/記念日食レシピ

陰暦の9月は「長月(ながつき)」と呼ばれる月です。「夜長月(よながつき)」の略がその名の由来といわれています。収穫を迎える前の風祭りや、収穫後の秋祭りの他、五節句のひとつである「重陽の節句」があります。

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10月の行事食/記念日食レシピ

陰暦の10月は「神無月(かんなづき)」と呼ばれる月です。日本中の神様が出雲に行ってしまうため神様がいなくなるという俗説が、その名の由来といわれています。新穀で作る「亥の子餅」や、収穫を終えて山に帰る田の神さまにお供えする十六団子の行事食があります。

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11月の行事食/記念日食レシピ

陰暦の11月は「霜月(しもつき)」と呼ばれる月です。「霜が降る月」というのが名の由来です。前月に出雲に出かけていた神々が、風に乗ってそれぞれの神社に帰ってくる「神迎えの朔日(ついたち)」があり、この日の前後には強い風が吹くといわれています。

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12月の行事食/記念日食レシピ

陰暦の12月は「師走(しわす)」との異名を持つ月です。「忙しい年末の12月には普段は走らない法師(お坊さん)が経を読むために各家を馳せ走る「師趨(しすう)」が、「師走」になった」といわれています。一年を締めくくる12月にはさまざまな行事があります。

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