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大根、にら、ねぎの働きで内臓機能を整える
大根のにら炒め
所要時間:15〜20分
加熱した大根は胃腸を温め消化吸収を高める働きがあります。同様の働きを持つにらと、体を温め胃液の分泌を促すねぎの働きが一緒になり、内臓全体の機能が整えられる一品です。カロテンを含有しないもやしは、にらと組み合わせると足りない栄養素が補われ、栄養価がアップします。
材料(2人分)
大根 10cm
にら 1/2束
もやし 1/2袋
ベーコン 3枚
ねぎ 1/2本
キムチ(好みで) 適量
塩、しょうゆ 各適量
サラダ油 大さじ1

作り方
大根はよく洗い、5cm長さの拍子切りにする。
にらは5cm長さに切る。
もやしはよく洗い、水気をきっておく。
ベーコンは1cm幅に切る。
ねぎとキムチは粗いみじん切りにする。
フライパンに油を入れて熱し、ねぎを入れて炒め、香りを出す。
Δ紡膾、もやし、ベーコンを入れて炒める。
大根が透き通ってきたら、塩としょうゆで味を整え、にらとキムチを入れてさっと炒め、できあがり。