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カレイの動脈硬化予防効果を、レタスとクコの実が補う
カレイのレタス蒸し巻き
所要時間:20〜25分
カレイのカルシウムは、カレイが含有するビタミンDにしいたけのビタミンDがプラスされて吸収率が高まり、骨や歯を丈夫にして骨粗鬆症予防に効果を発揮します。カレイのタウリンとレタスのカリウムが高血圧や動脈硬化の予防に働き、クコの実をプラスすることでその効果はさらに高まります。クコの実には抗酸化力の高いカロテンが豊富に含まれています。
材料(2人分)
カレイ(切り身) 2切れ
レタス(大きめの葉) 4枚
しいたけ 1枚
クコの実 20粒
バター 小さじ2
酢しょうゆ 適量
レモン(好みで) 1/2個

作り方
カレイは1切れを2つに切り骨を取り除き、塩、こしょうを振る。
レタスは熱湯でさっとゆでる。
しいたけは石づきを取り、細切りにする。石づきも細切りにする。
クコの実は水で戻しておく。
レタスの上にカレイ1/2切れと、とい肇丱拭湿さじ1/2を乗せ、包む。4個つくる。
イ鮖に載せ蒸気の立った蒸し器に入れ、中火で10分蒸す。
器に盛り、くし型のレモンを添え、酢しょうゆでいただく。