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うどが体を温め、鶏肉が消化吸収を高める
うどと鶏ささ身の梅肉和え
所要時間:15〜20分
うどに含まれる特有の精油成分は血の流れをよくして体を温める働きを持っています。鶏肉のたんぱく質は良質で消化がよく、お腹を温めて胃腸の消化吸収を高める働きを持っているので、うどと鶏肉を一緒に取る食べ合わせは、病後などで体力の落ちた時に効果的です。梅干の酸味と、うどの苦みが食欲を増進させ、青じそが加わることで抗酸化力が高まります。
材料(2人分)
うど(大) 1本(100g)
鶏ささ身肉 1本
梅干(大) 1個
青じそ 1枚
A 水
  酢
  砂糖
  塩
50CC
  大さじ1/2
  大さじ1/2
  少々
B 酒
  塩
小さじ2
  少々
C 砂糖
  酒
大さじ1
  小さじ1

作り方
うどは皮を厚めにむき、小さめの乱切りにして酢水に放し、アクを抜く。
鍋に ■舛鯑れ、煮汁がなくなるまで中火で煮る。
鶏ささ身肉は熱湯を回しかけて霜降りにし、薄くスライスしてBを振っておく。
梅干はタネを取り、包丁でたたいて細かくし、Cを加えて混ぜ合わせる。
ボウルに◆↓、い鯑れ、混ぜ合わせる。
器に盛り、青じその千切りを飾る。