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特有の香りと苦みが、体の中をキレイにする
ふきと菜の花のおひたし
所要時間:10〜15分(漬ける時間は除く)
ふきと菜の花の食べ合わせは、それぞれの持つ特有の香りや苦みが、体内の老廃物を排出するのに有効です。菜の花のカロテンが皮膚や粘膜を強化し、ふきの食物センイが悪玉コレステロールを取り除きます。良質なたんぱく質や脂質を持つ卵に足りないビタミンCと食物センイを、菜の花とふきで補い、栄養バランス100%に整えます。
材料(2人分)
※ふき(ゆでたもの) 100g
菜の花 50g
1/2個分
A だし汁
  みりん
  しょうゆ
1カップ
  大さじ2
  大さじ3

作り方
ふきは5cm長さに切る。
菜の花は根元のかたい部分を切り落とし、塩少々を入れた熱湯でさっとゆで、水に放しよく絞り、半分の長さに切る。
卵は割りほぐし、砂糖と塩を各少量(各分量外)加え、薄焼き卵をつくり、細切りにして錦糸卵をつくる。
鍋にAを入れてひと煮立ちさせて冷ます。
い某綉い鬚茲きった ↓△鯑れて漬ける。2〜3時間以上漬けるとよい。
器にイ鉢を盛り付ける。
※ふきは鍋に入る長さに切り、まな板に乗せて塩を振り手のひらで軽く押し転がし、たっぷりの熱湯で色よくゆでて水に放し、水の中で皮をむく。1cm幅に切る。