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7月23日 天ぷらの日
細胞酸化が予防される食べ合わせ
ゴーヤとロースハムの天ぷら
所要時間:20分
小麦粉と卵の衣をつけて油で揚げる天ぷらは、脂質とたんぱく質が取れるエネルギーレシピです。気力を増す働きを持つ小麦粉と完全食といわれる卵に、ビタミンAが豊富なゴーヤとロースハムをプラスすると、免疫力が高まり細胞の酸化が予防される食べ合わせになります。ゴーヤ特有の苦みであるククルビタシンが抗がん作用に働きます。
材料(2人分)
ゴーヤ(中) 1/2本(90g)
ロースハム(薄切り) 40g
うずらの卵 3個
1/2カップ
オリーブ油 適量
A 小麦粉
  片栗粉
  粗塩、レモン
1/2カップ
1/4カップ
各適量

作り方
ゴーヤは縦半分に切り、種を取り、ワタをよく取り除き、2〜3ミリの薄切りにする。
ハムは細切りにする。
Aをよくふるう。
ボウルに卵を割り入れ、冷水を加えて混ぜ合わせる。
い烹舛鯑れ、箸でサックリ混ぜる。
イ縫粥璽笋肇魯爐鯑れ、混ぜ合わせる。
鍋にオリーブ油を熱し(180℃)、Δ鯏量すくい、静かに入れ、焦げないように揚げる。
油をよく切り、器に盛り、粗塩とレモンを添える。