天気予報
大雪・寒さへの備えを
あす19日(月)は前線を伴う低気圧が日本海を東進し、夜には北日本を通過する見込みです。北日本や東・西日本の日本海側では午後になると雪や雨の範囲が広がり、夜は北よりの風が強まる見込みです。太平洋側では日中晴れ間がありますが、次第に雲が増える予想です。南西諸島では曇りや雨の天気となりそうです。火曜日以降は冬型気圧配置が続き、日本海側を中心に長期間の降雪が予想されます。全国的に厳しい寒さとなり、路面凍結や大雪による交通への影響が懸念されます。外出計画の見直しや車の冬装備、食料や充電など早めに備えましょう。[2026-01-18 16:34:43 更新]
台風情報
フィリピンの東を東進
台風1号はフィリピンの東海上で動きがゆっくりとなっており、フィリピンの一部地域が強風域に入っています。今後、日本への影響はありません。
詳しい台風情報
?About天気予報について
気象庁が発表する都道府県単位の天気予報です。
通常は毎日05時、11時、17時の1日3回発表されますが、予報の訂正や修正が行われる場合は、この時間以外にも発表されることがあります。この予報にはきょう~あす~あさっての短期予報と7日先までの週間予報があります。
短期予報は、各都道府県ごとに設定される予報エリア区分(東部、西部、北部、南部、内陸、山沿いなど)で発表され、週間予報は各都道府県の代表地点のみ発表されますが、冬季は雪の多い日本海側のエリアが分かれて発表される地域があります。

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天気図
週間気圧配置図
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